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フローリングの廊下をプラレールで傷だらけにした こにょりです。
←これはプラレール博のジオラマなんだけど、この半分くらいの規模のジオラマが東京ドームシティ おもちゃ王国のトミカプラレールランドにありま~す。
奥行きが5メートルはあるんじゃないかなと思うくらいの長さでプラレールが何十両も走り回ってるぅ~!
20畳ほどのスペースは、ほぼ男の子&パパと、組み立てられたレールで埋め尽くされ足の踏み場もないほどの盛況ぶり!
子どもの年齢層も幼児から小学生くらいまでと、おもちゃ王国の中では、かなり幅広いかな。
「電車つながり」ということで、今回登場!
このトーマスは触って大丈夫なの。このトーマスはアノ小さなブロックで作られているのよ!子供の背丈ほどある大きなトーマスをぜひ見てね!
よ~く見てると、子どもよりパパのほうが夢中になってレールを組み立ててるのね。私も弟と一緒にプラレールで遊びこんだ世代だから、その気持ちがよ~くわかるなあ。
こんなふうに、プラレールの結合部分を激写してみたりね。
この結合部分1つも、ものすごくこだわって作られているんだって!プラレールの歴史を今回初めて知ってちょっと感動…。
車両や情景風景は昔とは大幅に変わっているけれど、発売以来、基本的なモデルチェンジを1度も行っていない昔からの車両はフッと少年時代にタイムスリップさせてくれる、大切な思い出のおもちゃ。。
パパ、に限らず、ママもご兄弟や近所のお兄ちゃんと一緒に遊んだ記憶がきっとあるはず。靴を脱いで、ゆっくりと思い出と会話ができる、そんなトミカプラレールランドでお子さんと一緒に遊んでみてね。
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